適齢期応援編|【公式】エクシオスペシャルパーティー

適齢期応援編

レギュラーパーティー ジャンル別詳細

適齢期応援編

適齢期応援編

結婚適齢期というのは時代背景、宗教、国によって大分異なってくるものです。
イスラム教の法体系シャーリアにおいて、女性は9歳から結婚可能結婚適齢期とされています。
各国の結婚可能な年齢、婚姻適齢ですが、お隣韓国は日本と同じく男性18歳、女性16歳。フィリピンは男性女性共に18歳。ただし25歳以下の場合は両親の同意書が必要となります。ネパールは男性22歳、女性18歳。
アメリカは州によって異なりますが、男性21歳、女性18歳。両親の同意があれば男性18歳、女性16歳としている州が多いようです。
宗教など様々な違いはありますが、男性の方が年齢は高めの事が多いです。

日本に視点を戻してみましょう。
江戸時代の庶民の結婚。適齢期を見てみると、男の結婚は二十代半ばから三十代前半くらいで、現在と余り違いが無いのに対して、女の結婚は二十歳前後で結婚するのが普通だったといわれています。女性の方はかなり早い結婚だったといえます。
江戸川柳に「厄よけへ行く振袖は売れ残り」という句があるそうです。江戸の娘達は、19才になると川崎大師へ厄除けに行くのが習いだったそうです。ベストセラーになった井原西鶴の「好色一代女」に娘盛りを15~18才とあるので、振袖を着て厄除けに行く娘は売れ残りという事になってしまうようです。

一方、男性の場合は、結婚は比較的遅かったようです。町人なら職人として自立出来るようになるのは20代半ば過ぎ、大店の奉公人ともなれば40歳近くになるまでは結婚出来なかったようです。
日本の結婚平均年齢の推移ですが、1965年には男性27.2歳、女性24.4歳でした。20年後の1985年には男性28.2歳、女性26.3歳と上がり、2005年には男性30歳、女性28.2歳になっています。35年間で男性3.1歳、女性はというと4歳も上がっている計算になります。
EXEO主催のお見合いパーティー「適齢期応援編」は、26歳~38歳の男女にお集まりいただくパーティーとなっております。適齢期の皆さまに素敵な出逢いがある事を願っております☆

パーティーの流れ

パーティーの流れ 【レギュラーパーティー】

※流れが異なる会場がございます。

  1. 一対一で全員の異性の方とのトークタイム

    1

    『プロフィールカード』をご交換の上、全員の異性の方と着席をして1対1で約3分間ずつお話をして頂きます。(参加人数により、時間は異なります)

  2. 印象確認カードとアプローチカードの記入

    2

    全員の方とお話が終わりましたら、『印象確認カード』を記入して頂きます。お話をしてみて「もう一度お話したいな」と思えた人の番号に○を付けて下さい。

  3. フリータイム

    3

    1対1トークタイムでのお話の中で、もっとお話をしてみたいなと思われる人ともう一度お話をして頂けるお時間です。

  4. 最終投票カード記入後、カップルの発表

    1

    司会より、カップルになりました方のナンバーのみを発表させて頂きます。
    男性・女性共、ナンバーのみのシンプルな発表なので恥ずかしくありません。

パーティーの流れ 【個室パーティー】

※流れが異なる会場がございます。

  1. 受付・プロフィールカード記入

    1

    15分前より受付を開始します。開始5分前には必ず受付を済ませて下さい。受付を済ませた後、各個室ブースにて皆様には『プロフィールカード』を記入して頂きます。

  2. 個室のブースにて1対1で全員の異性の方とのトークタイム

    2

    同じブースの方と『プロフィールカード』をご交換の上、全員の異性の方と着席をして1対1で約10分間ずつお話をして頂きます。(参加人数により、時間は異なります)

  3. 最終投票カード記入

    3

    最終投票カードの記入をして頂きます。『カップルになってもいいかなと思える方』 『お話が合ったと思われる方』のナンバーを記入して頂きます。

  4. カップルの発表・会場退場

    4

    司会より、カップルになりました方のナンバーのみを発表させて頂きます。男性・女性共、ナンバーのみのシンプルな発表となっております。特に女性の方は恥ずかしくありませんのでご安心下さい。

参加者の声

女性参加者の声

女性参加者の声

何となくブームに乗って婚活を始めた頃、適齢期応援編という響きにひかれて初めてお見合いパーティーに参加しました。私自身、対象年齢のちょうど真ん中位の32歳という事もあって、どの方ともお話が合ってとても楽しかったです。残念ながらカップルにはなれませんでしたが、また参加するつもりです。

レギュラーパーティー